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横浜銀行まる分かり

横浜銀行のよくある疑問

横浜銀行を利用する際でよくある疑問を解決していきたいと思います。よくある疑問の1つが「住所変更」です。住所変更の方法については問い合わせが多く、とくにベッドタウンを拠点としている横浜銀行の場合は利用者の引っ越しが少なくありません。

住所変更の方法は簡単で、窓口と郵送、マイダイレクトのどれかを使って変更手続きをします。窓口だと通帳、印鑑、本人確認書類が必要ですが、マイダイレクトだともっと簡単に済ませることができます。住所変更のように印鑑を変更する場合は、窓口でのみ手続きを行うことができます。

そして結婚などで苗字など名前が変わった場合も手続きが必要になります。その場合も来店して窓口で手続きする必要があり、通帳、証書、カード、印鑑、戸籍謄本もしくは抄本などを持参します。他にも取引店支店の変更や電話番号の変更などの際も手続きする必要があります。

口座開設の方法も、初めての場合は知らないことだらけです。基本的に新規口座を開く場合は窓口かパソコン、携帯で開設することができます。パソコンか携帯で開設するときは「お取引はじめてパック」を取り寄せて行うという形式になります。このパックに同封された書類に署名捺印してポストに投函、すると後日通帳とカードが届くという仕組みです。

口座を開設できる年齢は18歳以上70歳以下で、学生でも主婦でも基本だれでも開設することができます。しかし住んでいる市町村内に横浜銀行の支店がないと利用が困難なため、神奈川県、東京都以外に住んでいる場合は近くの支店を探す必要があります。



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